昨日、今日と、ようやくほんの少しだけ雨が降ってくれましたが、相変わらず畑はカラカラに渇いています。

昨年も8月が酷い干ばつ状態で、大豆が大不作に陥ってしまったのでした。。

なので、今年はとても遅くに種を蒔き、大豆の周りの草は残して、夜露朝露が草を通して供給されるように工夫してみました。

今日の天気予報では、9月に入っても暑さに終止符が打たれる目途が立たないとか、、、

このやり方で、今年は大豆が無事収穫できると良いです、、、

年々異常気象も獣害も酷くなる中で、今まで以上の対策が必要になりますね、、

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